宇宙人はいるのか?小宮さんのUFOブログ

日本で唯一のUFOエンジニア小宮のUFOと宇宙人の謎の研究記録です
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最近ブログの更新をさぼってマイケル・サラ博士の宇宙人レポートを必死になって読んでいます。

サラ博士の宇宙人情報は多岐の情報収集によるものですが、あまり知られていないコンタクティーの情報が多用されていることに気がつきました。

アレックス・コリアーというコンタクティーです。
彼(女性かもしれない)は、アンドロメダ座から来た宇宙人とコンタクトして様々な宇宙人情報を教わったそうです。

(アンドロメダ座はアンドロメダ星雲とは異なり、地球から数十光年の距離に点在する恒星郡です。)


コンタクティーの多くは接触した宇宙人に関する情報を聞くことがありますが、他の宇宙人情報が少ないため宇宙人同士の関係や他の宇宙人が地球とどう接しているのかということについてはあまり知られていません。

しかし、コリアーは宇宙人同士の関係やコンタクティーが存在せず直接アメリカ政府とコンタクトしているような宇宙人の情報を提供してくれます。


コリアーの突拍子もないコンタクトストーリーに関してはサラ博士も当初は疑いの目で見ていたものの、何人かの研究者が接触し、真実性のある話だと認定されたことで信憑性があるとして博士自身の宇宙人の総論に彼の証言を多く取り入れています。


さて、アンドロメダ星人から聞いた話のトピックスを少し書きます。

・地球に近い数十から数百年の距離から来ている西洋人風の宇宙人は地球に近い琴座のリラ星で発生したものの子孫である。
・彼らは内戦を避けるため、もしくは開拓地を求めて多くの星系へ移植した。
・数億年前に地球から230光年離れた竜座に爬虫類型のドラコニアンが移住してきて、平和が崩れた。
・ドラコニアンは非常に進んだ遺伝子工学の技術を持っていて、他の宇宙人種の遺伝子を操作することで征服することを好んだ。
彼らは地球の政府にも侵入し、アメリカ政府と不平等条約を結んでいる。
・レチクル座から来ているグレイはアメリカ政府との条約違反で人間を誘拐している。
・太陽系周辺の人間型宇宙人はグレイの地球への侵入を妨げるように協力している。
例えば軍事兵器の技術供与やUFOによる威嚇など。


ここまでは、チャネラーからの情報とさほど変わりはありません。
チャネラーの情報は、真偽の証明のしようがなく、また本人の知覚能力の程度によって勘違いで話がブレるなど評価がしにくにという問題がありました。

コンタクティーは、これに対し話の裏付けが取れれば、ある程度は情報の信憑性が取れるとされます。

驚くべきことは爬虫類方のドラコニアンの存在です。
私は、ドラコニアンの存在は証明できる情報源がないためこれまでカセネタだと思っていましたが存在の可能性が高いということで正直驚きです。

その他に驚くべき情報は、
・ナチスは宇宙人と秘密裏にコンタクトを取っていた。
 そこから多くの科学技術を得ていた。
 そしてグレイともコンタクトがあったが条約の締結を断った。


ナチスが当時、他国をはるかに上回る高い科学力を保有していた理由がこれでわかりました。
この宇宙人はプレアデス系の反乱分子とされるエジプトのギーザに住み着く人種とされています。


・太陽系に近い多くの星に宇宙人が存在し地球に来ている
 ケンタウルス座アルファ星系、シリウス星系、くじら座、プロキオン星系、白鳥座61星系、ヴォルフ424星系、くじら座タウ星系など(15光年以内)



これだけ多くの星から来ているとは思いませんでした。
恒星のスペクトルが太陽に近く、生物が住んでいるのではないかと私が思った星はすべて該当でした。
現代科学では考えられない白色矮星や赤色矮星を中心とした星系からも来ています。
私のほうで分析した結果とそれぞれの星に関する情報は長くなるため別途書きたいと思います。

期待の金星人の話は残念ながらありませんでした。
やはり、いないのでしょうか。
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