宇宙人はいるのか?小宮さんのUFOブログ

日本で唯一のUFOエンジニア小宮のUFOと宇宙人の謎の研究記録です
2012/11 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930
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ブログのタイトルを変えようかと思っています。
『宇宙人はいるのか?』ではなくてもはや時代は『宇宙人の情報公開がいつあるか?』という問題を考えられる時期に入ってきているからです。

アメリカ軍関係者を中心とする約400人の証言者が2001年を始めとするディスクロージャープロジェクトでUFO問題に関わった真実、内部情報を暴露しました。
また、2007年のフランスのUFO情報の公開に始まり、EU各国の政府と軍がUFO目撃情報、アメリカ政府の諜報機関はUFOに関する情報の公開を徐々に始め、FBIに至っては墜落したUFOを回収したという調査員の報告まで公開しています。

その一方では科学の進歩が急速に加速し、今我々は高度な科学文明を築きつつあります。
現在科学的な発見からわずか数年で新しい技術を大量生産可能なところに達しています。
これはほんの20年前から比べるとまさに画期的な進歩と言えます。

これは情報化の進歩によるところが大きいと言えます。
あらゆる科学技術は情報媒体によって世界中にあっという間に伝わり、その発展は止まるところを知り得ません。

そして、その情報化社会はUFOや異星人といった問題の伝達や分析も可能としています。
誰がどのような情報を発信し、UFOや異星人問題の真相はどうであるかということも明白になりつつあります。

また、生物学や物理学の見地から地球外生命の模索や試算が始まっていています。
このような下地を持っていることから異星人問題の真相の公開がいつ行われてもよい状態にまで達しました。

ただ、残念ならがこれは英語文化圏の話で日本ではUFO問題をバカにする風潮が強くなっていて、社会がUFO問題に正面から取り組めない状態となっています。

このブログでは日本では扱われていないUFO問題の真相や情報公開に向けた問題を書いてゆきたいと思います。

まずは火星の問題から取り上げてゆきたいと思います。
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