宇宙人はいるのか?小宮さんのUFOブログ

日本で唯一のUFOエンジニア小宮のUFOと宇宙人の謎の研究記録です
2010/08 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031
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14年も前のことになります。
火星をリモートビューイングしてエイリアンの存在を確認したと発表した大学の教授がいました。

エモーリ大学のコートニー・ブラウン教授です。
発表されたアメリカでは大騒ぎになり、日本では『コズミック・ウォエージ』という本で紹介されています。

それ以来長い間沈黙を保っていましたが、先月新たな発表を行いました。

JPLが公開している火星の写真に巨大なドームを確認し、そこにいる異星人を確認したそうです。
(JPLはNASAの下請け機関で火星の画像の分析等を担当)

スプレー状の噴射
建造物からジェット状の噴射が写っている

巨大ドーム
これ全体が巨大ドームで、地下トンネルで他のドームに繋がっているそうです

巨大ドームは古代建築で、その中の人間型の異星人たちが住んでいるそうです。

中には動力源らしきものが存在しますが、彼らはそのメカニズムを理解していないらしいとのことです。
彼らは、どこかの星から来たらしいのですが生まれ故郷に帰れなくて貧困に直面しているようです。


火星ドーム
ドームをリモート・ビューイングしたところ





コートニー・ブラウンの公演 Youtube画像

リモート・ビューイングに関しては、デマではないかという話をよく聞きます。
しかしながら、様々な視点から見た結果から私は信頼すべき情報だと思うようになりました。
ただし、情報精度が必ずしも高くないのが問題です。

今回コートニー・ブラウンが、読解の誤りがある可能性を示唆しています。

さて、ここ最近はアメリカの軍関係者の何人かが火星に行き、火星に住んでいる人類と会合を行ったと証言して話題になっています。

なんと全員テレポーテーションで火星に行ったそうです。
それぞれ行った年代が異なり、状況は微妙に異なります。

 証言者は多いものの、情報が少なく定量的な情報がつかめない状況にありますが、ここ1年の証言者が多いことから、急展開もあるかもしれないと思います。
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