宇宙人はいるのか?小宮さんのUFOブログ

日本で唯一のUFOエンジニア小宮のUFOと宇宙人の謎の研究記録です
2009/11 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930
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先日対談したチャネラーKEIKOさんの元に11月16日に現れたUFOから先ほど再度のメッセージがあったと連絡がありました。
メッセージ発信元はUFOと聞いていて、乗っている宇宙人からのものなのか、UFOそのものが生命体でそこから発したものなのか不明です。

メッセージを転記します。

KEIKOさんのmixiの日記から

KEIKOさん…KEIKOさん
聞いてくださいね

KEIKOさんが
今日から授かったエネルギーで
より多くのエネルギー派の人間界の方を早く早く開花させてくださいね

急がないと
地球は危ないから

人類愛に早く目覚めて
皆で地球を守って
争いをとめて


最後の“争いをとめて”に注目したところ、思い当たることがありました。

ここ2、3日はイライラすることが多く、何かと人と争うことがあり、どうしても気持ちを抑えることができませんでした。

これは、まさに私(を含めた人たち)へのメッセージだと思いました。
こういう解釈をするのは私の勝手な都合ですが、またしても何か待っていたタイミングでの知らせで、「あれ?」と不思議なものを感じました。

私自信がこの半月の間に様々なことを聞いたり考えたり感じたりしてきたことに驚きを感じていますが、KEIKOさんもやはりこの短い期間に様々な新しい体験や能力開発ができたと言っています。

説明は難しいですが、まだ何かの変化は続いているようです。



ふと思ったことで話が変わります。
アダムスキー以降のコンタクティーの話やUFO関係のチャネラーの話を聞くと人類より進んだはずの宇宙人たちは、ある時点で闘争を繰り返していることがわかります。

争いが顕著になり文明がそこで停滞してしまったり、惑星そのものが破壊されてしまったり平和を求めて他の星へ移住が行われるなどいうことが繰り返し行われたようです。

もっとも、これらの話は完全には証明されていないため同じネタ元の作り話である可能性がありますが。


これらの話から推定できることは、文明が発達し社会や科学が発達すると人間が持っている闘争本能が災いし酷く歪んだ社会を作りだしてしまう危険性が高くなるということです。

文明が進み、進んだ科学力の使い方を誤ることほど恐ろしいことはありません。

強力な破壊兵器のみならず、心理学的に人の心を操ったり、遺伝子工学という技術が抗争に使わるとすると社会は根底から破壊されることになります。

すでにこれらの技術は実用化に向かい戦争に使われつつあります。

そういう意味では人類は原始生活では生きるために必要だった闘争心を正視し、コントロールすることが必要な時代に入っているのかもしれません。



さて、これからしばらくはチャネリングとアメリカ政府の情報公開の話を中心に書こうと思います。

チャネリングに関しては信頼性が高くない情報と考えていましたがKEIKOさんの出現で私個人の認識も大きく変わりました。

後日説明しますが、私自身もKEIKOさんのチャネリングと同じ現象を体験しています。(UFOとは全く関係ありません。)

これについては自分で何か勘違いしている可能性がないだろうかと自己チェックしていますのでその結果も紹介したいと思います。

まさかUFOを語るにあたって自分の奇妙な体験を語ることになるとは思っていませんでしたが、チャネリングを語るにあたって必要だと思うため書きます。


そろそろ金星人の結論を書こうと思いましたが、また別な見解が出てきたためにもう少し検証が必要だということになりました。

金星が太陽系の今の軌道に入ったのが数千年前と割合最近だという説が複数の出典から出てきたため追加検証することになりました。

私の金星人探しの旅の終着駅は、まだ遠いようです。
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