宇宙人はいるのか?小宮さんのUFOブログ

日本で唯一のUFOエンジニア小宮のUFOと宇宙人の謎の研究記録です
2009/07 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031
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先ほど閉店間際の本屋に行ってきました。
今日発売の学研のムーの最新号にNASAは火星の人面岩のことを把握していて研究対象にしているという記事が出ていました。

特に目新しい記事もないと思ったら5月に発売された飛鳥昭雄さんの新刊のPRを兼ねた記事のようですね。

本のタイトルです。
失われた火星人の謎とサンドワーム (ムー・スーパーミステリー・ブックス)
飛鳥 昭雄 (著), 三神 たける (著) 学習研究社

近所の本屋に置かれていないため出版されていることすら知りませんでした。
かつて飛鳥 昭雄さんの本が出版されると近所の本屋では山積みされていたのに最近は在庫すらほとんどありません。

近所でも在庫がないためamazonnの書評を読んでみました。

飛鳥さんの本では秘密のエージェントという人が現れてなぜか飛鳥さんに情報リークを始めるという謎の設定になっている場合が多いのですが今回のリーク元は元JPLの職員とのことです。

JPLというのは国家機関NASAの下請けの民間企業でNASAからの指示どうりに画像データーの処理などを行なっている機関で、なかにはNASAの行為に反発をして情報をリークしている人の存在が指摘されていました。

そういう点では今回は情報元の姿がなにやらわかります。
さて、本の中身ですが火星には人工構造物とピラミッドが立ち並んでいて、地下には都市遺跡があると書かれているそうです。
何やらおもしろそうな展開になりそうな本ですね。

過去の記事
火星人の存在について
http://862516.blog45.fc2.com/blog-entry-6.html
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